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食の安全・市民ホットラインは、消費者の食生活を守ります。

TEL. 03-5155-4765

食の安全・監視市民委員会事務局内

消費者が食の不具合情報を集め公開します


 最 新 情 報お問い合わせ - 食の安全・市民ホットライン

2021年5月7日  「不具合情報」を更新しました。

詳しくは こちら

2020年6月25日  「コラム欄」(【情報紹介】テイクアウトの食中毒防止 つけない ふやさない やっつける)を更新しました。

詳しくは こちら


2019年3月24日  「こんな情報があります」を更新しました。

詳しくは こちら

2019年3月3日  「不具合情報」を更新しました。

詳しくは こちら



 食の安全・市民ホットライン
 とは


食の安全・市民ホットラインは、消費者の皆さんから寄せられた食生活にかかわる、

@ 不具合情報を集めて、
A インターネット上で公表し、
B 行政や食品事業者へ、改善を要請する。

を、活動の中心としています。

 消費者の皆さんから通報があった例です。 詳細は こちら
◆健康指導に関わる公的な団体の元副会長さんが、
「いい卵ならアレルギーがでないことが分かりました」と有機栽培の飼料で育てた地鶏の卵を、ホームページで推奨!
(2013年4月8日)(ホットラインからの要請書の発送で、上記の文は、現在削除。)

◆エビフライで吐き気が、

情報提供が遅くなったために、原因究明には至りませんでしたが、関係行政機関に、要請活動を行いました。(2011年1月)

いずれも、皆さんの命にかかわるケースであり、「ホットライン」は、すぐさま行政当局に対処を要請しました。関係行政当局も、要請に基づいた対処をしました。これらの活動経過は、ホットラインの重要性を改めて感じさせる出来事となりました。



 最 新 情 報お問い合わせ - 食の安全・市民ホットライン

不具合情報




2015年5月25日 
「不具合情報」の通報 がありました。

2015年3月6日 
「不具合情報」の通報がありました。
2014年10月31日
不具合情報を通報していただいた方から、メールをいただきました
2014年9月
2件の「不具合情報」の通報があり、それぞれ行政や事業者に、対処を働きかけました。


 異物混入 に関する情報をお寄せください。
        詳細はこちら

2015年2月4日掲載

 健康食品の不当な広告 の事例をご連絡ください。
        詳細はこちら



ホットラインキャラクターの愛称が決まりました。

「忍者 つーほー丸」 です。
名付け親は、ホットラインの協力団体である「食政策センター・ビジョン21」の安田節子さんで、『絵がかわいいので、子供の忍者。身軽で、積極的にぴょんぴょんと問題が起きたところに現われて「ツーホー!」と叫ぶ。するとホットラインに問題が知らされる』・・・・・・とのことです。
キャラクター作者は
J.Nakamuraさん。
ボランティアで、デザインしていただきました

皆さんから「忍者 つーほー丸」のプロファイルを募集します。
「忍者 つーほー丸」は、どこで生まれたのでしょうか?両親は、兄弟は?性格は?
楽しい人物像をお寄せください。




2014年5月26日
食の安全・市民ホットラインは、消費者庁とホットラインについて、意見交換会を行いました。



News


 2013年11月27日の日本経済新聞の夕刊に、

「食の安全・市民ホットライン」が、紹介されました。

詳しくは、公式フェイスブックに記載しています。



News

「食の安全・市民ホットライン」の最新情報は、
公式
フェイスブックページに掲載中!

「食の安全」問題の最新情報も鋭意公開中
!! 



ホットライン過去活動は、こちら



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食の安全・市民ホットライン

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東京都新宿区西早稲田1-9-19-207 
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FAX 03-5155-4767